​翁長タケハル の取り組むこと

私たちの沖縄は私たちが守る、若い世代と共に次代を築く

子育て・教育 政策

◉子ども・子育て世代への支援強化

子ども達はもちろん、子ども達を取り巻く環境、大人の環境を改善し整えていく事が巡り巡って子ども達がのびのびと成長する土台になると確信しています。安心して子育てできる沖縄県を作って参ります。

◉ 教育環境の更なる充実へ

沖縄に住む全ての子供たちが自身の将来に向けて、夢を描き、希望を持って進んでいける沖縄県を目指します。その夢に向かって努力ができ、叶えていける様に様々な支援を充実させて参ります。

自然保護 政策

◉ 辺野古新基地建設の反対

2019年、名護市辺野古の米軍新基地建設に伴う埋め立て工事の賛否を問う県民投票があり、投票率52・48%で、3択のうち「反対」が43万4273票と、投票総数の71・7%を占めました。「賛成」が11万4933票、「どちらでもない」が5万2682票でした。若い世代が立ち上がり実現した県民投票でありましたが、沖縄の民意が反映されておりません。ここで諦めるわけにはいけません。皆さんの声を力に若い世代の代表として戦ってまいります。

経済発展 政策

◉ 県民が実感する経済力の向上

道路や港湾、空港などの整備に加え、就業者数の増加や観光、情報通信産業等の分野をさらなるサポート、5Gの整備、IOtの活用、バイオ医療研究、SDGs推進等の次代への変化に迅速に対応します。守るものは守り、進化を遂げる沖縄へ。

◉ 多様な生活を支える県政を

県民の皆さんの多様な生活をサポートしていけるよう、より質の高い行政サービスを提供していくためには、県民の皆さんの意見を政策や事業に反映してまいります。

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